最高のレストラン体験を実現する情報を集め、届ける

TableSolutionは、常に「一歩先を行く」マネジメントをお手伝いするレストラン・飲食店の総合管理システムです

レストランとお客様の間の架け橋

VESPERは、管理ツールの業界に新しいスタンダードを提案します。これまでも日本、そして世界をリードする数々のイノベーションを発明してきました。

お店が、ユーザーが、もっと便利な世界を実現したい。ありそうでなかった、「できたらいいな」を現実化し、本当にお店の役に立ち+レストランを利用するユーザーの利便性を高めるサービスの開発を続けます。

ネット予約、顧客管理、プロモーション、実現したいことが、全てのデバイスで。

あらゆる規模・業態に合う「店舗ごとのぴたっり設定」 で、 現場も本部も満足する理想のオペレーションを実現します。

我々の目指す先は、予約・顧客管理にとどまりません。 他の業種では一般的に行われている価格調整で需要と供給のバランスに対応すること。 顧客分析の結果に基づいて適切なプロモーションを実現すること。

更に効率的・効果的な経営が実現できると考えています(2014年8月30日)。

予約サイトの自動取込み・一元管理・在庫連動、大手POSとのシステム連携(商品マスタや予約の連携) を初めて実現したのはTableSolutionです。

TableSolutionの詳細

もっと便利な世界を実現します


紙と鉛筆が競合です

私たちの競合「紙と鉛筆」は、圧倒的なシェアを誇ります。類似システムが模倣し続けても、 私たちは常にイノベーターとして先を行きます。

一流のサービスから学び、支える

誰もが知るような老舗の高級店や上場企業から独立したばかりのお店まで、皆様の声に耳を傾け、学び、お手伝いします。

時代を読み、リードし続ける

テクノロジーの革新と消費者行動の変化を常に読み取り、いまの評価に甘んじず、 常にリーダーである続けるため日々進化します。

世界を相手に飛躍する

日本だけがマーケットではありません。既に韓国などでの利用が進んでいます。 また、日本のレストランを海外に発信するのも、使命です。

ニュースリリース・メディア掲載


2016年6月15日
プレスリリース
【海外展開】 香港唯一の三ツ星和食レストランにてサービス開始

セレブリティが集うことで有名な、香港の「Sushi Shikon」にて、クレジットカード決済機能『TableCheck カード決済』を導入。 『メイド・イン・ジャパン』のシステムとしては初の香港進出、現地通貨での決済を可能にしました。

当社発表資料 (PDF)
2016年5月23日
メディア掲載
日経MJにTableCheckについての記事が掲載されました

2016年夏リリース予定の一般消費者向け予約サイトについて取り上げられました。利便性の高い予約サイトの提供で管理システムの価値を向上してまいります。

日経MJの記事
2016年3月10日
メディア掲載
フードリンクニュースにセンチュリーコート丸の内様での活用事例が紹介されました

ITの活用による上質なサービスの提供の事例として、 センチュリーコート丸の内様でのTableSolutionの活用について取り上げられました。

フードリンクニュースの記事
2016年1月23日
メディア掲載
外食.bizにクレジットカード決済機能追加について掲載いただきました

TableSolutionへのクレジットカード決済機能の追加が取り上げられました。 これにより事前決済、デポジット決済、キャンセル時決済が可能となります。

フードリンクニュースの記事
2015年12月16日
メディア掲載
POS連携機能追加について掲載いただきました

HANJO HANJOにTableSolutionと複数POSメーカーとの連携機能の追加が取り上げられました。 連携により、予約から決済までの統合管理を実現します。

HANJO HANJOの記事

当社の株主・アドバイザー

チームに参加する

開発チームは電気工学やコンピューターサイエンスを学び、世界的な金融機関でアルゴリズム 取引の開発、ゲーム開発に従事したプロフェッショナルで構成されています。 セールス・サポートはレストラン出身者やレストラン向けのマネジメントツールの ソリューション提供に従事していたメンバーが大半です。三ツ星のジョエル・ ロブションでソムリエ、数々の五つ星ホテルレストランの立ち上げやマネジメントを してきたメンバーなど、日本発・世界を代表するサービスを作るため、 世界10カ国以上から集まりました。

チームのメンバー

社是


1.  明日はないものと思うこと

人生は一度きり。寝て過ごしても、怠惰に過ごしても、時間は過ぎる。必死に汗を流し、 学習に励むこともできる。より良き人生を過ごすためにも、怠惰に流され、 何より貴重な時間を浪費しないこと。今日できることは今日やる。

2.  損して得取ること

相手の利益を疎かにして、自分だけ儲けることはできない。相手あってこその商売。 自分だけに利益が出る場合は、怠けている証拠。いかに相手に利益をもたらすか、 ここを考え出すのが仕事であり、やりがい。相手に利益なく、自分にしか利益がなければ、その取引は行ってはならない。

3.  美醜を意識すること

自分の行う行動は、全世界に見せても恥ずかしくないことか?自分の行動は、 どこかで必ず表出する。いま行おうとしていることが、相手に知れた時、 微塵の負い目も感じないと言い切れる場合だけ、その行為は実行する価値がある。 誰かの裏口をたたけば、必ず当人の耳に入る。不誠実な取引をすれば、これから接する相手は皆そのことを知っている。

4.  誤解を恐れないこと

誤解を恐れて何も言わないのは、相手に失礼。誤解を恐れて何もしないのは、 自分に対する裏切り。どんな書物より、自分で考え、失敗することが勉強になる。 失敗は成功の母、恐れず、実行すること。

5.  心の平穏を保つこと

耳の痛い話に、激怒し、無視することは、自らを高め、より良き未来を築く機会を自ら放棄するものである。 提言する相手は、自らの立場を危うくし、悪い心証を与える危険を冒しており、感謝こそすれ、 非難することは道理に叶わない。常に穏やかにしていれば、本当の価値を理解でき、的確な判断を下すことができる。

6.  ローマは1日にしてならず

急がば回れ、時間を無駄にしてはならないが、急いてはならず、大望を果たすには時間も必要である。 何故こう思うか?甲だから。何故、甲なのか?乙だから。何故、乙なのか?丙だから。 この問いを行き詰るまで行い、最後に周囲に相談すること。

7.  妥協せず、慢心せず、謙虚であること

妥協は許されない。妥協することは、何もしていないことよりも悪い。しかし、妥協せず、 進歩を続けたとして、決して、相手よりも自分が上手だと思ってはならない。相手は、 必ず追い抜こうと必死になるし、相手は、必ず自らより秀でた部分を持っており、 それを見抜けないのは慢心である。相手を見下すことは、一利にもならない。

8.  よっしゃ、ここらで遊び心

常に張りつめていては身も心も持たない。上述7条を守れば、多少、気の緩むはっちゃけたことをしても、 道を外すことはない。

会社概要


商号
株式会社VESPER
所在地
 〒104-0061 東京都中央区銀座2-14-5 第27中央ビル 4F
(Vanfu Media Stationの上)
設立
2011年3月11日
資本金
3億2151万8110円(資本準備金を含む)
役員
谷口 優
ジョン シールズ
株主
役員・従業員
ジャフコ
ベネフィット・ワン
出井 伸之(元ソニー代表)
山田 進太郎(メルカリ代表)
Eメール
info@kkvesper.jp
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プライバシーマーク制度は、日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメント システム―要求事項」に適合して、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を 整備している事業者等を認定して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、 事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。